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Blender講座6月4日分

Blender講座6月4日分

Fusion360、Zbrush、9階に機材ある
スライサーの使い方
ハロットスカイという安価な3Dプリンタと、フォーム3(高級)がある
ホビーユース(一般向け)は使いたいときだけ起動する。業務用のものは24時間フル稼働する設計がされている。(100万くらいする)
スライサーは、3Dプリンターで印刷するとき、プリンター内部にあるマス目のどこに印刷するか決めていくソフト。
印刷できたものは逆さづりの形で出てくる。
逆さまの状態で作るため、落ちてしまわないようにサポートと呼ばれる部品を機械と出力品の間につける。このサポートも、スライサー内で設定する。
サポートのついていた場所はボコボコした跡が残るため、最終的に隠れる位置に、サポートをつけたほうがいい。また、積層痕がなるべく目立たないように、なだらかな面が頂点にくるよう角度を調整する。
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印刷設定
レイヤーの高さは0.05が標準
細かいほどきれいに出力できるが、時間がかかる。
スライサーで設定すると、一層ごとのデータとして保存される。
3Dアプリでプリンターを設定していると、ネットワーク経由で印刷することもできる。
できたスライサーデータをcxlpファイルで保存して、3DプリンターにUSBをさして印刷する方法もある。
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チュチュボックスは安価なプリンター向けの設定がある汎用性の高いソフト。最適な設定は、何度か印刷して実験しなければ分からない。
ただ、設定に柔軟性があるので、新しい樹脂なども、設定次第で印刷に使用することができるようになったりもする。
プリフォーム(フォーム専用ソフト)は、自動化されていてすぐに設定できる
どちらもフリーでダウンロードできるソフト
印刷用データを作っておけば、印刷業者も仕事が減るし、
サポートの場所も自分で設定できる。
ドールヘッドは3時間で3つ、5つなら5時間程度で印刷できる。
硬化しきっておらずベタベタになっているので、印刷後は30分程度洗浄する時間も必要。
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テキストの追加のしかた
オブジェクト追加→テキスト
でかすぎる部分は、画面をテキストに合わせて編集モードを選ぶすると、入力できる
ポリゴンメッシュに変換(変換すると文字が変えられなくなるので注意)
面を三角形化する
構造的に分割をすると、一気にすべての文字が分解できる
ローカル座標で動かすと、回転→移動のときに、位置を調整しやすくなる。
トランスフォームをつかえば、回転と移動がスムーズにできる。
たたむ

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絵文字連打してもらえるとうれしいです

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